コスメ成分辞典 | 化粧品の全成分表示を読み解く

ヒマワリ種子油とは(読み方・INCI名・配合目的)

ヒマワリ種子油(読み方: ひまわりしゅしゆ)は化粧品の全成分表示で使われる成分で、INCI名は「Helianthus Annuus Seed Oil」、主な配合目的は油分でなめらかにする(エモリエント(油性成分))として配合されます。別名はひまわりオイルなど。

表示名称
ヒマワリ種子油
読み方
ひまわりしゅしゆ
INCI名
Helianthus Annuus Seed Oil
配合目的
油分でなめらかにする(エモリエント(油性成分))
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基本情報

表示名称(日本)ヒマワリ種子油
読み方ひまわりしゅしゆ
INCI名(国際表記)Helianthus Annuus Seed Oil
別名・略称ひまわりオイル
配合目的エモリエント(油性成分)
日本名と国際名日本表示名称「ヒマワリ種子油」/ INCI: Helianthus Annuus (Sunflower) Seed Oil
CAS番号84776-03-4 (generic)/ 8001-21-6/ 164250-88-8 (generic)
CosIng ID34238

関連する成分

スクワランミネラルオイルシア脂ホホバ種子油オリーブ果実油アルガニアスピノサ核油
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出典: JCIA、CosIng、PubChem(成分表示名称は最終的にJCIAリストで照合)