コスメ成分辞典 | 化粧品の全成分表示を読み解く

サフラワー油とは(読み方・INCI名・配合目的)

サフラワー油(読み方: さふらわーゆ)は化粧品の全成分表示で使われる成分で、INCI名は「Carthamus Tinctorius Seed Oil」、主な配合目的は油分でなめらかにする(エモリエント(油性成分))として配合されます。別名はベニバナ種子油など。

表示名称
サフラワー油
読み方
さふらわーゆ
INCI名
Carthamus Tinctorius Seed Oil
配合目的
油分でなめらかにする(エモリエント(油性成分))
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基本情報

表示名称(日本)サフラワー油
読み方さふらわーゆ
INCI名(国際表記)Carthamus Tinctorius Seed Oil
別名・略称ベニバナ種子油
配合目的エモリエント(油性成分)
日本名と国際名日本表示名称「サフラワー油」(別掲「ベニバナ種子油」)/ INCI: Carthamus Tinctorius (Safflower) Seed Oil
CAS番号8001-23-8
CosIng ID55096

この成分を含む商品例

Skinteliqでスキャンされた商品の中から、サフラワー油を配合していると確認された商品です(AI解析結果)。

関連する成分

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出典: JCIA、CosIng、PubChem(成分表示名称は最終的にJCIAリストで照合)